広島県医師会館へ

寄贈した「ビットリオーザ」を広島医学会総会でお披露目するとの事で日帰りで行ってきました。今、帰りの新幹線の中です。
1797E05E-60A5-4238-8A55-7066283FB996.jpeg

CAAB0EBE-2CCB-4A96-B611-7336C3629D00.jpeg

52F35CB8-9CC0-4498-ABEB-452984CC07B5.jpeg
B6076D3C-85F4-45F3-A832-CF32417C6DBC.jpeg
3C3DA1A0-B769-486C-842E-ACB8DD1AAE77.jpeg
1階ロビー、講堂の入口の壁の上部。

壁がコンクリート打放しで無彩色の空間なので、明るい色の絵が来てとても良い感じになったと繰り返し喜ばれました。
午後1時からのセレモニーで紹介され、挨拶とマルタ共和国の事を説明しました。
B392B3BC-29F7-495D-9F3A-9F0C2D4DC5CF.jpeg
74022965-C13D-4442-AB51-CDEEA3C4D751.jpeg
初めに寄贈の道筋をつけてくれた木下啓子さんと、展示を取り仕切ってくれた建築家の宮森洋一郎さんと。

4時から、ホテルグランビアの宴会場で、県知事、市長、広島大学学長なども招待客の大きな懇親会でした。ここでも紹介されて、4分ばかり絵の説明をしました。マルタ騎士団がマルタ島で大きな病院を作り、貧しい人々の医療活動をした医療軍団だったのです。そんな歴史と寄贈迄の経緯を、木下さん、宮森さんを紹介して話しました。
かなり緊張しました。
開催して1時間、5時に先に失礼して来ました。担当の方々、松村会長にもとても暖かく
歓待されました。

この記事へのコメント