松本市立病院問題

映画「カサブランカ」が始まる前、
須澤博一先生からお電話いただいたのです。
郵送できたチラシをいただいたことをメールしたのです。

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ホームページも作りましたとおっしゃるので、
拝見しましたと。
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チラシの内容をわかりやすく解説されています。
25代医師会会長の須澤先生が、ご自宅を事務局にして運動を起こした。素晴らしいことです。

何か支援の方法がないかと思うのです。

松本市医師会館に寄贈した絵は「カサレス」F130号。白い町ですね。イベリア半島の旅で
ポルトガルからスペインにレンタカーで旅した時の絵です。カサレス、ミハスから降りてきてジブラルタル海峡の波止場まで行ったのです。向かいはモロッコ。カサブランカも近くです。
フェリーの時刻表まで見たのです。クルマを置いて渡ろうかと真剣に考えたのです。しかしモロッコの地図さえ持たずに。これ以上の冒険は、と断念したのでした。憧れのカサブランカは未だに行かずしまい。

昨日は10時30分からYouTubeで志位和夫共産党議長のマルクス講座を見ていました。
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マルクスの未来社会論。
自由な時間が圧倒的に増えて、人間は本当に人間らしくなる。
「各人の自由な発展が、万人の自由な発展のための条件である結合社会」。
(自分だけが自由を享受は出来ないのですね。)
未来社会は、なかなか遠いのが実感。
今の、政治家が嘘をつきまくれる状態ではね。


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